キンタロー。が16日放送のしくじり先生で自らの「ノンデリカシー行動」を反省!これまでの炎上騒動も振り返ってみる!

公開日: : キンタロー。

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お笑い芸人のキンタロー。さんが、16日(19:00~21:48)に放送されるテレビ朝日系バラエティ番組

『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(レギュラーは毎週月曜20:00~20:54)の3時間スペシャルに出演します。

キンタロー。さんは番組の中で、デリカシーの無いものまねで殺害予告を受けたという事件を告白するようです。

この世の中、SNSであっという間にいいことも悪いことも匿名で拡散されてしまう時代ですもんね…。

それでご本人も思いがけずに人気に火が付いたり、逆もまたあるんでしょうね。

本当にむずかしい世の中ですよね。

この番組内でキンタロー。さんはご自身がこれまで、「自分にはデリカシーが無かった」という結論に達したらしく、

今回の授業では子どものころからの歩みを振り返りながら、デリカシーのなさで怒りを買う人間の特徴を紹介。

学生時代の驚くべき”ノンデリカシー行動”を反省するそうです。

 

キンタロー。さんのデリカシーのなさからきていた?炎上エピソードの数々!

乃木坂46の生駒里奈(20)のモノマネので炎上

 

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フジテレビ系「とんねるずのみなさんのおかげでした」

特番で恒例企画「博士と助手 細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」に出演したキンタロー。さん。

披露したネタのひとつが、「ライブ中メンバーからサプライズプレゼントをされ感極まるもなんとかごまかす生駒里奈」というモノマネだったのです。

「Twitterが炎上10+ 件して名前がトレンド入りしましたよー。

炎上して、コメント沢山きてそのコメントをした人同士で喧嘩がはじまったりとか、そんな状況だったり

〔皆んな私の為に喧嘩はやめてーー〕」と今回も大きな反響が来たことを明かしたのです。

でも、放送前に生駒里奈さんとはモノマネしたことは了解していただいていたらしく、生駒さんはキンタロー。さんにお墨付きを与えています。

「爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル」

(フジテレビ系)に出演。今年のAKB48総選挙を再現するものまねを披露したところ、ネットでは「ひどいw」などの声が上がっている。

 

AKB48の島崎遥香さんの総選挙スピーチモノマネで大炎上

 

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「爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル」、キンタロー。さんは得意の前田敦子……ではなく、島崎遥香に扮し、総選挙のスピーチシーンを再現しました。

そして徳光和夫や秋元康、指原莉乃、篠田麻里子らの“そっくりさん”たちと共に、AKB48の曲「僕たちは戦わない」を歌唱したのです。

しかしながら、その出来については賛否両論。「あっちゃんは似てるけど、ぱるるは似てないな」

「このモノマネはちょっとだめでしょ」「まじないわ」「ぱるるのものまねとかふざけんな」

「キンタロー。のぱるるめっちゃ可愛いね」「いいぞキンタロー。もっとやれww」

「これはひどいw」「相変わらずダンスはキレキレ」など、キンタロー。のTwitterやInstagramなどにはさまざまな意見が寄せられたのでした。
E-girlsのAmi(25)のものまねでTwitterが大炎上

 

o0480064012909714287 『ものまね紅白歌合戦 最強!春の新ネタ祭り』(フジテレビ系)で、金髪を団子に結ったヘアスタイルでE-girlsの曲をキレキレダンスで踊り、

歯をむき出して強調しながら満面に笑みを浮かべ、リフトアップされて平泳ぎのまねをするなど大暴れを。

ものまね終了後には「Ami、歯が乾くんです〜」などとコメントし、会場の笑いを誘った。

この新ネタに対し、番組を視聴していた一部のAmiファンが大激怒を招くことに。

キンタロー。のTwitterには「あみちゃんに謝れ」「E-girlsをバカにするな」「最低!!Amiちゃんのものまね許せない」

などといった批判が殺到し、なかには「消えろブス」「お前なんか消えてしまえ」といった過激なツイートもあったのでした。

単純に悪ふざけに映った部分もあったのだろうが、Amiは一部のアンチから「出っ歯」「歯が出過ぎ」などと揶揄されており、

キンタロー。が歯を強調してネタにしたことがファンを怒らせてしまったようだ。

Amiちゃんに対して、デリカシーがない行動をしてしまったということですよね。

 

実は芸人仲間たちから浮いているらしいキンタローさん。

 
実はデビュー一年目にして大ブレークしたキンタローさん。

テレビの番組内での不慣れがもたらす未熟な部分てどうしても発生してしまう。そんな時になのですが、彼女に協力しようという仲間がいないのだ。

以前、テングになっているとの報道もあったキンタロー。さんなのですが、

それ以上に悪評の原因になったのは彼女の『前のめりな姿勢』だったのです。

ブレイク後、増長した彼女はバラエティー番組で腕の立つ先輩を差し置いて前に出るようになった。

しかし、トークの技術は未熟で微妙な空気になることがしばしば。

先輩がフォローして事なきを得ていたのですが、本人はスベっていることに気付いておらず、周囲に感謝することもなかったのです。

ですから、今さら気付いてスランプに悩んでも、助け船を出そうという芸人はいない。

いくら炎上ネタで瞬間的に話題になっても、周りから見放されていれば長くは続かないことでしょう。
放送内で自らのデリカシーのなさを反省することになるキンタローさん。

今後の彼女の芸人としての飛躍は、本当に自らのしくじりを反省しているのか、自覚しているのかにかかっているかもしれないですね。

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